子育て座談会に参加させていただきました
八尾市 の「ハレノヒカフェ」で開催された子育て座談会に大松市長、鋳方市議と参加。
参加者は八尾居住で子育て世代の母親の方が中心でした。
不登校など身近な教育問題や行政への要望など忌憚のない意見を伺いました。
子ども達が安心して学べる未来へ。
今後もご意見を国政へ活かして参ります。
八尾市 の「ハレノヒカフェ」で開催された子育て座談会に大松市長、鋳方市議と参加。
参加者は八尾居住で子育て世代の母親の方が中心でした。
不登校など身近な教育問題や行政への要望など忌憚のない意見を伺いました。
子ども達が安心して学べる未来へ。
今後もご意見を国政へ活かして参ります。
本日、藤井寺にて国政報告会を開催。
政治家としての原点を振り返り、維新再生に向けての決意を訴えさせていただきました。
メッセージ:
自民党総裁選は、たくさん候補が出てきて、あれをやります、これをやりますの大バーゲンだが、「なぜ今までの総理ができなかったことを、自分ならばできるのか」の説明がない。あなた方の言うそれをやってこなかったから、現状こんなことになっている。
結局、裏金に象徴される自民党の構造的な機能不全は誰が総理になっても変わらない。
今回の総裁選も歴史を繰り返しているに過ぎない。
維新は自民党のように選挙応援や資金提供の見返りに予算や許認可を与えて既得権の支持を得るのではなく、行政権を得たらそれまでよりも良い政治を行い、体験してもらうことで一般の住民から支持を得る。
これまでの政治の常識と方法論が根本的に違う。
それを大阪を中心に維新はやってきた。言った事は実行してきた。だから有権者の支持を集めてきた。同じ事は国でもやれる。
維新らしくあり続けるには、既存政治の常識に染まってはいけない。企業団体からお金を受け取ってはいけないし、見えないお金を持ってはいけない。言っている事とやっている事が違ってはいけない。権力欲、名誉欲、その他の私欲に政治を使ってはいけない。話題の政策に飛びつき、風を読んで方向性を決めるポピュリズムであってはいけない。
自民党との裏取引に巻き込まれてはいけない。
政治家になる前、国連や日本政府の一員として働き、持続可能な未来を創るには、この国の根本的な仕組みを変えないといけないと考えた。
そして、国会議員として働いて、維新と国会を通して日本は変えられると確信した。
維新だからできる、維新にしかできないことがある。どんなに叩かれても、維新には使命も存在価値も残っている。一筋でも光が見える限り、全力を尽くす。
共に信じて歩んでいただきたい。
主催いただいた後援会各位、お集まりいただいた皆さま、来賓の岡田藤井寺市長、中谷大阪府議会議長はじめ、同僚議員の皆さま、本当にありがとうございました。
今朝は八尾南駅よりスタート。
国会休会後から始めた選挙区内全27駅での駅立ちが一巡しました。
各地でお目にかかれた、ビラ受け取っていただいた、激励いただいた皆さま、ありがとうございました!
引き続き頑張ります。
今朝は榊田市議と柏原駅にてご挨拶。
台風の予想に反して、柏原では晴天が広がっています。
本日は河内国分駅からスタート。心地よい風が吹き、たくさんの方にビラを取っていただきました。
台風が近づいていますので皆さま十分お気をつけください。
八尾を活動拠点とする少年ラグビーチームSouth Moles Rugby Club(サウスモウルズラグビークラブ)が全国大会出場を決め、大阪府議会の中谷議長を表敬訪問。
元ラガーマンの吉村知事からも激励とアドバイスをいただきました。
地元の事務所を置く八尾市南本町の今井会館で行われた地蔵盆御詠歌を大松市長、前田府議、桝井市議と訪問。
地域の方々が本格的な読経を続け、伝統と風習を今に繋いでいます。
地域のご要望などもお伺いしました。
国会の活動も見てくださっているとのことで、改めて頑張らねばと気合いが入りました。
79回目の終戦の日。
靖国神社を参拝。
子どもの頃は祖父母の世代から戦争体験を聞くことは珍しくありませんでした。
今や当時お腹の中にいた子が80歳。
直接語り継げなくなる中、戦争のリアリティを国民意識として持ち続けるのは大きな課題です。
ご先祖様への感謝を忘れず、日本の外交防衛に取り組みます。
国会休会中は大阪14区の全駅で朝の駅立ち。
乗降客少なめ駅シリーズが完結。
SNSにも上げてきた柏原市の堅上、大阪教育大前、柏原南口、安堂は特に印象的でした。
それらに勝るとも劣らないのが八尾市の服部川と羽曳野市の上ノ太子と駒ヶ谷 。
河内の自然の豊かさを実感できます。
乗降客少なめ駅での駅立ちシリーズ、河内堅上駅。
難波から普通にJRに乗り、初めて到達するとやや衝撃を受けます。山の中腹。
大阪から奈良に向かって途中から登山鉄道のように。
しかしここは柏原市の冨宅市長の地元青谷。
朝早くからやっぱり来てくれました。
人は少ないですが、空気は澄んでいました。
