シンガポール大使館 ニコラス・クア一等書記官と意見交換
在京シンガポール大使館よりニコラス・クア一等書記官がご挨拶と意見交換にご来室。防衛分野をはじめ国際情勢を中心に様々な領域に関する意見交換を行いました。
国際局長として外国要人や大使館関係者との関係構築や情報交換等を通じ、維新の外交政策をしっかり担ってまいります。
在京シンガポール大使館よりニコラス・クア一等書記官がご挨拶と意見交換にご来室。防衛分野をはじめ国際情勢を中心に様々な領域に関する意見交換を行いました。
国際局長として外国要人や大使館関係者との関係構築や情報交換等を通じ、維新の外交政策をしっかり担ってまいります。
日本維新の会と教育無償化を実現する会が統一会派を組んで初めての国会議員団役員会。
前原誠司議員と徳永久志議員が初参加となりました。
直前には国対役員会も開催され出席。26日召集の通常国会に向け準備を加速しています。
国会議員団内での意見交換会。
侃侃諤諤の議論が行われました。
本年初の日本維新の会国会議員団の政調役員会。
衆参両院で統一会派を組む教育無償化を実現する会から斎藤アレックス議員も今回から参加されます。
議連加入、請願等を検討の後、今週末から始まる通常国会で提出予定の議員立法等について議論を行いました。
動画は以下のURLからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=rS2KP7fPsyw
日本維新の会「政治改革実行本部」へ出席。
政治とカネの根幹をなす政治資金規正法の在り方だけに留まらず広く政治改革に関する維新案の方向性まで、オンライン参加の同本部役員を含め、幅広くかつ深く議論を戦わせました。
明日は国会議員団内の意見交換が行われる予定です。
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(Save the Children Japan)のお二方にご来室いただきました。
具体的国際情勢を踏まえつつ予算やODA・人道支援等を含め、外交や国際協力等の幅広い分野について情報・意見交換を実施。
今後の維新の政策にも活かしてまいります。
日本維新の会の政治改革実行本部のメンバー(幹事)になりました。
本日の全特別党員との意見交換会では、メディア公開にて、吉村洋文共同代表から以下のような基本方針が示されました。
1 「改革思想」を明確に持つ:今回の自民党の裏金に端を発する政治とカネの問題は、「民間の感覚・納税者の感覚とずれている」ことが問題の核心。それを正していくことが改革思想。例えば、「領収書がなくてもOK」、「非課税」は民間ではありえない。
2 「改善」でなく、「改革」を行う:政治家の特権を全部廃止するくらいの意気込みで、ゼロベースで発想を転換する。自民党のベースの上での一部改善なら、ただの「プチ自民党」。自民党と同じことをやっていても維新は滅びるだけ。
3 「しがらみのなさ」こそ維新に対する有権者の支持の核心:細かい戦略の優劣や政治資金の多寡より、返り血を浴びて、満身創痍で前に進む姿を有権者は見ている。原則として、政党交付金を受けるなら、企業団体献金や政治資金パーティーは要らない。
これを踏まえ、意見交換セッションでは、私の方からも政治資金パーティー及び政策活動費について、これまでXでも発信してきた通り提案させていただきました。
本年初の政調会議となる維新国会議員団「外交部会」を開催。
杉山晋輔 元外務次官・元駐米大使を講師に、米国大統領選や台湾総統選、ガザ情勢を含めた今般の国際情勢及び具体事例を踏まえた国際法の解釈等をご説明いただきました。
来週召集の通常国会に向け準備も加速しています。
党の会議や打合せ等の間隙を縫って、日本維新の会の動画コンテンツ「維新deGO!」の撮影。今回は遠藤国対委員長と音喜多政調会長と一緒に、先日閉会した臨時国会を振り返り総括する内容となっています。
動画が公開されましたらX(旧Twitter)でお知らせいたします。
日本維新の会の動画コンテンツ「維新deGO!」の撮影でした。
昨日閉会した臨時国会で審議した旧統一教会の被害者救済に関する維新立憲案と自民公明国民案がテーマでしたが、そこから政調と国対の在り方という話にまで発展。
動画が公開されましたらX(旧Twitter)にてお知らせいたします。
青柳仁士 X(旧Twitter):https://twitter.com/aoyagi_h
